キューズベリー エルゴ 抱っこひも

キューズベリー 抱っこひものメリット&デメリット紹介

 

キューズベリーの抱っこひもを検討している方々へ、気になるメリット・デメリットをまとめてみました。

 

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子供が立ったり歩いたりするようになると、脱着が楽な抱っこひもは重宝します。
キューズベリーの抱っこひもは、一瞬で装着できるところがポイントです。

 

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キューズベリーのサイトでも紹介されているように、首が座る約3ヶ月〜の使用となり、残念ながら新生児の抱っこには使えません

 

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右斜め前方につけられた背あてのファスナーを開けることで、立ったままでも眠ってしまった子供を寝かしつけることも簡単にできるようになります。クロスタイプなどいわゆるシンプルな形状の抱っこひもは寝かしつけに使えない、といわれがちですが、キューズベリーの抱っこひもではこのデメリットが解消されています。

 

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安心の綿100%で、洗濯機での丸洗いが可能です。

 

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全商品あわせて50色のバリエーションが用意されています。何色にしようか迷うという声もあるかもしれませんね。
そしてこれらの縫製、すべて日本で行われており美しい縫い目が特徴です。赤ちゃんが直接触れるものですから、縫製についても重要視できるところでしょう。

 

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キューズベリーの抱っこひもは、肩ベルトが幅広なのが特徴です。肩ベルトが広いほど赤ちゃんの重みを分散させる効果があります。また、クロスタイプの抱っこひもでは珍しく腰ベルトがついており、重みをこれまでの肩・背だけではなく腰にも分散することができ、使用感があがっています。

 

 

エルゴ 抱っこひものメリット&デメリット紹介

エルゴの抱っこひもを検討している方々へ、気になるメリット・デメリットをまとめてみました。

 

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別売りパーツである新生児用インサートを併用することで、首が座る前の新生児からでも使うことが可能になります。これはうれしい特徴ですね。

 

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エルゴの抱っこひもは肩・背中・腰とに重みが分散するようになっており、外出で長時間使用する場合などでも負担を最小限に抑えられます。また、重みや痛さを感じづらくするように、子供との一体感を高めた構造になっています。
ただ、この構造ゆえがさばってしまうことが難点でしょうか。

 

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この抱っこひもは子供とぴったりくっつく構造ゆえ、冬は寒さを防げる反面、夏は暑さを感じやすいことがデメリットともいえるでしょう。エルゴのポケットに冷却シートを入れるなどして暑さを和らげる対策が必要かもしれません。

 

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説明書がややわかりにくいようで、慣れるまで装着が難しかったり、ひとりで装着しづらいという方もいらっしゃるようです。

 

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長時間の抱っこ移動をする機会がある方や、肩こりに悩まされている方にはエルゴのメリットが助かるのではないでしょうか。

 

 

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